活動内容

  • 【中部経済新聞様に掲載していただきました。】

    2018.10.11

    皆様ご無沙汰しております。

    スノームの白石です。

    先日、中部経済新聞社の記者の方が見えて、取材していただきました。その時のお話を新聞に掲載していただきましたので、ご一読いただけますと幸いです。記事にある通り、スノームは対面相談をとても大切にし、顔の見える支援関係を会社内に構築することで、相談しやすく、メンタルヘルスの維持・増進や不調の予防の社内の仕組みづくりをお手伝いしてまいりました。

    ただ、お客様の中には海外出向の方や本社勤務でなく、支店で数人の部署へ配属される方も多く、対面カウンセリングの限界も同時に課題と感じておりまいた。

    そこで、対面カウンセリングや年に1回のストレスチェックの時に高ストレス相談をご契約いただいている企業様のみに電話相談を設けて、入り口としての電話相談のサービスを提供できるようになりました。電話相談をしながらも、顔の見える支援を大切にしていることは変わりません。とても辛いときは、スノームがお近くまでお伺いし、その辛さやうまくいかない気持ちなどをお伺いできます。でも一番辛いと感じるときは、初対面の人に会うこともつらく感じるときもあるものです。そんな時には、電話相談のメリットを活かしてお話をお伺いすることができます。

    しばらくホームページに投稿できていませんでしたが、現在6期目に入り益々社内の支援スキルも向上中。

    ご関心のある方は、ぜひお問合せページからご連絡くださいませ。

    また、11月7日から始まるメッセナゴヤ2018にも第1展示場に出展していますので、お立ちよりくださいませ。

     

    中部掲載新聞20181004 記事