活動内容

  • 正面から働きにくさを持つ人のサポートを考える会 への ご招待

    2014.12.05

    みなさま、師走に入り大変お忙しい事と思います。 いろいろと背負った状態で年を越したくないお気持ち。とても大事です。

    どうか、お正月には のんきに コタツでミカンが出来ます様に・・・☆彡。しかし、お正月も結構忙しいモノ。 新年過ぎても働き過ぎの日本人は、休憩を積極的にとってくださいね。

    今年一杯、そして来年一年も、どうか事故や辛い出来事が一つひとつでも少なくなります様に・・・。

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    2014.12.21継続就労支援を考える会のご案内   名古屋国際センター 第3研修室にて開催!!!!!

     さて、SNOMでは皆様と同様、モヤモヤを抱えたまま新年をむかえたくございません。

    「働きつづけられる社会」の実現に向けて・・・。SNOMの企業理念の一端の言葉です。

    では、逆に働き続けられない原因は?

    2017年 ストレスチェック義務化、障碍者雇用対象企業の従業員数引き下げ など、 働きにくさを感じる方が気付きを得られ羽様に。また、働きにくさを持っている方が、社会で活躍できるようにと、法改正が進みます。

    しかし、制度はあってもケアの部分は追いついているのか?有効なケアの方法をもっと、もっと、進めていかなければならないのではないのか。 本人だけのケアでいいのか。組織風土を変える方策はあるのか・・・・。などなど、現場に出ながらも、まだまだ試行錯誤の段階ではないでしょうか。

    働き続けられる社会=継続雇用

    この課題の解決方法が難しい事を、知っている人は多いのではないでしょうか。

    というわけで、【正面から働きにくさを持つ人のサポートを考える会】を企画しました。

    3人寄れば文殊の知恵

    少数でも開催は確定しております。

    ギリギリでも構いませんので、いろいろな働きにくさを持つ方々への支援を正面からとらえてみませんか?

    2014.12.21継続就労支援を考える会のご案内

    対象:
    職業として相談業務を担当している方(大学、職場など)
    社労士など人事労務を支える士業の方、
    就労支援事業所のスタッフ、
    産業保健スタッフなど他職種、
    公官庁での対応をしている方、

    内容】1 症例検討 継続就労の困難事例を考える
       2 現状の支援と限界 
       3 まとめ → いどばた交流会(16:00~)

    お申込み方法 :

    ◆電話から≫≫≫ 052-856-9660(SNOM代表) 平日9:00~17:00まで
    ◆メールから≫≫≫  eap.info@snomjapan.com   休日も対応しています。
    ①氏名、②ご連絡方法(メールアドレス/電話番号)、③大まかな役割や事業所名をご記入の上お申込下さい。
    ◆facebookから≫≫≫ イベントからのお申込をポチット。 休日も対応しています。
    申込み期限は、ぎりぎりまで。
    定員20名に達し次第締切← お早めに

    料金:2,000円(現地にて)
    主催 株式会社SNOM  
    共催 就労移行支援事業所テリオス
    事務局担当:白石